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2008-01

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市川修のジャズスピリット - 2008.01.31 Thu

 大我が大好きだった「修パパ」こと市川修さんが「あちら」へお引越しされて早2年。ご命日の31日、修さんとご縁の深い老舗ライブハウスRAGにて、ゆかりのミュージシャンや多くのお弟子さんやご友人が集まって陽気な追悼ライブ「RESPECT市川修 vol.2」が開催された。

 1ステ目は、大我Tiger & The Silverbacks市川芳枝vo ミキトシヒコas,ss 木村知之b 辻佳孝p)。
2ステ目はトランペットとヴォーカルのMITCHさん率いるMITCH ALL STARS清水興b, 中嶋徹p, 武井努ts, 永田充康ds)。共に修さんと活動してきたバンドだ。修さんを偲んで、それぞれゆかりの曲をにぎやかに晴れやかに会場一体となって演奏した。

RESPECT市川修

 大我たちは、修さんの快作「The Funky Drummer」や芳枝さんのヴォーカルを交えての名曲「Father’s Song」などを演奏。
Taiga&TheSilverbacks

 昨年、修スピリット溢れる熱血スキャットで会場を盛り上げたベーシスト木村さんだが、今年も超絶シャウトが大炸裂して会場騒然!大いに盛り上がる。いつも寡黙(そう)な木村さんのコレが聴けるのはこの日だけかも!(木村さんは、実はBBのベーシスト権上さんの師匠。権上さんがコレ聴いたらひっくり返るかも…)

 ニューオリンズジャズが中心のMITCHバンドでは、修さんを葬送したゴスペル曲「I’ll Fry Away」で会場のテンションは最高潮に!だって会場は、実際に2年前にこの曲で棺を揺らし、歌い踊り、泣いて笑って修さんを送った仲間たちで一杯だったから。芳枝さんも「コレは修ちゃんの曲やなあ!」と感慨深げだった。
MITCH ALL STARS

 3ステ目では、修さんの弟子軍団を交えて陽気なジャムセッションが展開。ラストは、芳枝さんのヴォーカルを中心に2バンド全員で「What A Wonderful World」で大団円。
RESPECT市川修JAM

 懐かしい面々が集まり、まるで「市川組同窓会」さながらとなる1月31日のRAG。来年のこの日もまた陽気な修スピリットが集う。

 大我がとても大切に思っている修さんのジャズスピリット。それをじっくり確認した暖かなひと時だった。
 修さんはいつもみんなを見守ってくれている。
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9歳のジャズ - 2008.01.27 Sun

 スタジオ収録版のプロモ用ラフCDが上がってきた。

 泣ける・・・・・

 しかし同時に漫然と妙な不安も。
 大我の演奏を生で聴いたことのある人はともかく、見たことも聴いたこともない人は絶対にこれは信じることができないと思う。9歳の子供の音楽とはとても思えない。
(大我は着ぐるみか?ちっさいおっさんが入っているのか?)

 YouTUBEでもアメリカ人の方が投稿した大我の演奏シーンの映像について、Can not be true!とアテレコ説とか映像の真偽を疑う論争が勃発してる…、しかもそれは大我が6歳くらいの時のストリート…
 
 信じられない人はぜひともライブで確かめてもらいたいなあ…

 そして、CD…
 本当にお楽しみに!

レコーディングライブ - 2008.01.25 Fri

 大我のリーダーアルバムは、スタジオ収録版とライブ版の2種類が4月に全国発売となる。ライブ版への追加として大我のバンドTiger, Burning Brightのライブが25日収録された。
 ジャズアルバムのリーダーとしてはジャズ史上最年少ではないかとのこと。満員御礼の会場には、この記念すべきアルバムのライブ収録という機会を逃すまいと、関西のみならず遠くは関東や九州から駆けつけてくださったお客様もおられ大感激!
 収録機材、取材のカメラ、プロモーションクリップやDVD用の収録カメラなどがたくさん入り、スタッフも大勢だ。東京からレコード会社やプロダクションの皆さんも来ておられたので、お馴染みのアットホームなラグタイム大阪がいつもとはちょっと違った張り詰めた空気に…。
 サックスのミキトシヒコさん、ピアノの辻佳孝さん、ベースの権上康志さんの3人は、この日のために何度もリハを行って曲の確認やアレンジの調整などに取り組み準備万端、気合十分。大我はいつものようにマイペース?なぜだか「緊張する」ということを知らない大我だが、この日ばかりは会場の物々しい雰囲気に、さすがにほんの少し緊張気味。

 Tiger, Burning Bright(BB)の4人はいつものようにステージ前に円陣を組んだ。心を一つにして気合を入れる。
 演奏はもちろん、作曲やアレンジにも非凡な手腕が冴えるミキさん、時に情熱的、時に繊細、多彩な表現力で魅了する辻さん、ひたむきに真直ぐなその人柄通り、温かなベースサウンドが魅力の権上さん、そして感性の塊のような大我。BBの4人は年齢もバックグラウンドも性格もそれぞれ違う。ただ、ジャズが大好き、そしてジャズに関してはひたすらに真剣だ。それぞれの独自の活動でも評価を受けている4人だが、BBとして一緒にステージに立つときは、その誰一人が欠けても成し得ない、そういう音楽を創り上げる。
 レコーディングライブで、4人はBBのオリジナル曲やスタンダードのBBオリジナルアレンジを精一杯演奏した。熱い声援で支えて下った満席のお客様と一体となって、最高のBBサウンドになった。ぜひ収録されたBBの熱気溢れる演奏を一人でも多くの方に聴いていただきたい。

ラグタイム大阪
BB@ラグタイム大阪

 アンコールでは、2人のファンキーなベテランジャズマン、オルガンのKANKAWAさんとエレキベースの清水興さんを交えて熱いオリジナル8ビートジャズ(スタジオ版収録曲)で締めくくった。大盛り上がり!
CDのリリースがとても楽しみ!
ラグタイム大阪レコーディングライブ
KANKAWAさん、清水興さん参戦!

 熱烈な声援と惜しみない拍手とで、レコーディングライブを盛り上げてくださったお客様に心からお礼申し上げます。ありがとうございました。

トラとフクロウ - 2008.01.19 Sat

 宝塚の「Sarah’s Count」にて、ベーシスト福呂和也さんと大我のユニットTiger & Owl Bandの久しぶりのライブ。 福呂さんは、大我がジャズを始めた頃からストリートをよく一緒にやったりしてきたが、ライブハウスなどでは「Tiger (トラ) & Owl (フクロウ) Band」として活動してきた。福呂さんは落ち着いた物越しで大人な風情のベーシストだが、実は物凄い親父ギャグマシーンなのだ。スベろうがなんだろうがギャグりまくる。今日のMCもお客様があっけにとられるほど親父ギャグが炸裂したが、それがなんともアットホームな空気となった。
 共演は、大我のバンドTiger, Burning Brightでお馴染みのミキトシヒコさん(as, ss)と辻佳孝さん(p)で、このメンバーならではのド迫力ジャズを展開。ラストは、このメンバーでもよくやる大我が大好きなナンバー。ミキさんの例のサックス離れ技も飛び出し、最高潮の盛り上がりに…。 満席のお客様もから熱い熱い拍手を頂いた。
 ライブ後、「あーあ、やってしまった…!」と辻さん。熱が入りすぎてピアノのハンマーが折れてしまったらしい。(注:ピアノは、鍵盤を叩くと内部のハンマーが跳ね上って弦を叩く。それで音が出る。そのハンマーが折れるって、一体…?)
 どんどん白熱していくステージをその場で聴いておられた調律士の方が「絶対やると思ってたよ…」といいながらその場でちゃちゃっと直して下さったので、辻さん命拾い…。


 「感動して涙が出た」とおっしゃってくださるお客様。
 「落ち込んでたけど元気をもらった。ありがとう!」と握手を求められるお客様…。
 大我はライブ後多くのお客様に囲まれて次々と2ショットのリクエストに答えていた。
 初めてのお店だったが、お客様もスタッフの皆さんもとても暖かく、アウェイな感じがしないライブだった。

 帰り際、車に乗り込む大我に「じゃあ、キー付けて(気を付けて)!」と声を掛けていた福呂さんだった。

2つのピアノトリオ - 2008.01.09 Wed

 鬼束 "Tiger" 大我のリーダーアルバムのスタジオ収録版には、ピアノトリオが2編成分収録された。つまり素晴らしいピアニストとベーシストとの組み合わせが2組分楽しめるのだ。
 本格的な共演は初めてだったが、4名とも第1線で大活躍されている名実ともにトップクラスのジャズマン。大我は、まるで2艘の大船に順番に乗っかって快適なジャズのクルージングを楽しんだ感じだ。


レコーディング風景

レコーディング風景
あっ!後ろにピアニストのお一人が写ってる!
ベーシストの背中も…
クレジット解禁になるのが待ち遠しい!


 今回のレコーディングで感じたこと。
 当たり前なのかもしれないが、ミュージシャンの皆さんやスタッフの皆さんの「プロ意識」の高さに感服した。実は共演経験のないミュージシャンの方々が多かったので、僅か9歳のチビとの「仕事」をどう捕らえておられるだろうか?と内心不安もあった。しかし、そんなこと思うこと自体が失礼だった。ひとつの音楽作品を創り上げるという共通の目的ために、真剣に細心の注意と集中力で、時に熱く、特に淡々と取り組んでくださった。そして、そんな重圧をものともせず、一生懸命取り組んだ大我もまた、小さいながらも高い「プロ意識」をいつの間にか身につけていた。
 休憩時間は、フツーに悪ガキだが…

 スタジオ収録はこれにて完了!出来上がりが楽しみだ。
 今回のアルバムに関しては、あとは、大我のバンド「Tiger, Burning Bright」のライブ収録を残すのみ。
 1月25日、ラグタイム大阪にてのレコーディングライブにぜひお越しください。
 

8ビート<ジャズ - 2008.01.08 Tue

 鬼束”Tiger”大我のリーダーアルバムのスタジオ収録が行われた。
 大我のアルバムはライブ版とスタジオ収録版の2枚で、オクテット編成となるオルガンバンド、ピアノトリオ+αが2編成、そしてカルテットのBurning Brightと多彩な内容だ。それぞれ自己バンドなどで全国的に活躍する著名ミュージシャンの皆様が参加。大我が初めてご一緒する方々もおられたが、 豪華な面々が集結し、オルガンバンドは緊迫のリハーサルから始まった。
(クレジット解禁までお楽しみにもう少々お待ちください)

 オルガンバンドではファンキーな8ビートがプロデュース側のオーダーに並んでいた!
 どうする?大我?!

 大我は4ビートやワルツ、ラテンなど主なジャズのビートはたいがい何でもこなすが、あまり好んでやったことないのがいわゆるロックの8(エイト)ビート。年末から8系のジャズをどっぷり聴いてそのリズムを体に染み込ませきた。お正月もしっかり練習した。8ビートでもロックとジャズは違うし、自分なりのいろんな表情を8ビートでも演出できることを感じたようだ。彼の中の「8ビート=ロック」という先入観がすっかり消え、「8ビート<ジャズ」という感覚にすんなり入った。大我はあくまでもJAZZとしての8ビートを表現する。
 「結構面白いね!」と笑顔の大我。
 楽しくなってきたようだ。

 リハーサルで出された曲には、60年代のニューヨークで流行り出したという「boogaloo(ブーガル)」 という独特の8系リズムもあった。ラテンフレーバーが効いていて、「ゆるさ」と「鋭さ」が同居するような感じで、今時の耳にはちょっと新鮮だ。大我にとっても新鮮で、この曲も含め、オルガンバンドの収録ではいつも4ビートではじける大我が8ビートではじけた。

音・・・聴こえるということ - 2008.01.08 Tue

 ジャズドラマー鬼束"Tiger"大我はジャズにどっぷりで、ポップス系の音楽を聴くことがあまりない。洋楽はともかく、J-POPは1曲丸ごと聴いたことがあるのは、たぶんアニメの主題歌くらい…。もしくは「おしりかじり虫」とか「ぼくはくま」などの「みんなの歌」系か…
 したがって大我のブログにこの人の名前が出ることがあるとは夢にも思わず・・・
 浜崎あゆみさん
 大我には「あゆ」の歌はコマーシャルなどで耳にしたことがあるか?くらい?
 しかし、先日のニュースには大変驚いた。浜崎さんが左耳の聴力を完全に失っていたということ。
 …身につまされる。

 浜崎さんは、「右は聴こえるからずっと歌い続けたい」とあっけらかんと前向きだ。とはいえミュージシャンにとって「命」のような機能を半分失うという恐怖や不安は相当だろうと思う。心の奥底は当人以外に知りえないが、そういうポジティブな姿勢には感服する。

 実は昨年末に新聞のある投稿を読んで以来、深く考えさせられていたことがあった。
 読者欄の「欲しいもの」というお題に投稿した95歳の女性。彼女が何より「欲しいもの」として訴えたのは「音」だった。15歳で聴覚を失い、「ただ耳鳴りだけの世界に放り出された」という。
「聞こえる耳が欲しい。世の中の騒音を耳にしたい。この切実な思いは墓場まで持って行かねばならない悲しみである。もし、人並みに聞こえたら、いや半分でも耳に言葉が入ったら、人生はどんなに楽しかろう。聞こえることが普通だと思っている人には、この悩み、耳への欲望はわからないと思う。耳を下さい!神様、聞こえたい!」(07/12/5朝日新聞) 
そう綴られていて、心臓をガツンと殴られたような気がした。
 音楽に携わりながら、不覚にも考えたことのない世界だった。「聞こえることが普通だと思っている」自分には、「音楽」なしの80年という年月を想像すること自体できない。見ず知らずの人だが、「音」を渇望しながらその歳月を過ごして来られたこの人生の先輩に、何とか「音楽」を感じてもらうすべはないだろうか…。音楽を生業とする者の責任として、「聴こえないなら、仕方ないじゃん」と簡単に背を向けるだけでは済まされないのではないか。そう思ってしまったのだ。

 そして、あるお客様から頂いた「Touch The Sound」というDVDを思い出した。
 世界的に活躍し2度のグラミー賞に輝く音楽家エヴリン・グレニー氏を追ったドキュメンタリー。彼女は、聴覚障害を持つパーカッショニスト。
 音楽は「耳」で聴くもの…という固定概念は根底から覆され、「体」全体で触れ、そして「心」で感じるものであるということを思い知らされる。まさにBody&Soul…

touch_the_sound
 
「『聴くこと』は『触れること』の一つの形に過ぎない」とは彼女の言葉。

 たぶん、音楽は五感の全てと心で表現し、そして感じるもの。それでこそ音楽だということなのだろう。もしかしたら、健常な耳を持っているがために、実はちゃんと感じ取っていないこともたくさんあるのかもしれない。音楽を奏でる側としては理屈や技術うんぬん以前の精神論であり難しいが大切なことだ。
 大我は9歳の子供だけに、そこらへんを案外すんなりと理屈抜きに感じとっているように思う。耳だけではなく全身で音を感じ、空気を敏感に読み取り、メンバーとのアイコンタクトで言葉なき対話を続ける。そしてそうやって感じとったままを自然にやりたいように表現している。そんな大我だからこそできることがあるのかもしれないと思う。

 それにしても、浜崎さん。
 前途には困難も多いだろうけれど、その前向きさに乗っかって考えてみると、彼女は新しい可能性を手にしたということかもしれない。人間は可能性の塊だから。

ちょっとびっくり! - 2008.01.06 Sun

 アメリカのThe United Artistsという団体が、将来性のある芸術家の活動をサポートする奨学金プログラムを行っている。建築デザイン、伝統工芸、舞踊、文芸、メディア、音楽、演劇、視覚芸術という各分野に、何名かずつ計50名の奨励者を選び活動資金を支給するというプログラムだ。
 先頃、今年度の奨励者が選ばれた。音楽分野の定員は6名らしいが、日本ではまず考えられない結果にびっくりした。
 音楽分野で選ばれた6人は、なんと全員がジャズミュージシャン!
 ちなみに、その6名は以下の通り。
 Don Byron (comp.),
 Michael Doucet (cajun),
 Leila Josefowicz (violin),
 Jason Moran (piano),
 John Santos (Latin jazz),
 Evan Ziporyn (comp. and clarinet)

 知らない人たちばかりだが、アメリカという国がいかに独自の音楽文化ジャズを芸術として重要視しているか、そしてそれを支える層の厚さを感じるニュースだった。
 ええぞー!

初練習、練習…、また練習! - 2008.01.03 Thu

 お正月、大我は長野の「田舎」、じいじいばあばあの家へやってきた。
 今年もお姉ちゃんと2人きりのバスに乗っての冒険の旅だった!

 近くにファミリースキー場があるので、おねだりしてお年玉代わりで連れて行ってもらったり、お餅つきのお手伝いをしたり、のんびりと過ごすお正月・・・

 …っと、言ってもいられない!
 レコーディングが控えている。

 近所のおじちゃんの家に無理を言ってドラムセットを用意してもらい、早速練習の開始だ!
20080104154329

今年もがんばるぞー!

謹賀新年! - 2008.01.02 Wed

 新年明けましておめでとうございます。

 2007年、鬼束 "Tiger" 大我は楽しく音楽活動に取り組むことができました。多くの貴重な経験を重ね、ジャズドラマーとして大きな成長を遂げることができた年だったと思います。

 大我は、2005年に「本物を継承するジャズマン」と称される素晴らしいミュージシャンに相次いで出会いました。マイルスの正統後継者と言われるエディ・ヘンダーソン氏、ハーレムの名ドラマー、グレッグ・バンディ氏、そして日本が世界に誇る日野皓正氏などなど…。そしてこうした本物のジャズマンが一様に、当時小学1年生だった大我について、
「ジャズ界に天から送られてきた子供」
と表現して下さいました。
 その言葉を手がかりに、大我は現在までジャズという大きな課題に真摯に取り組んで来ました。日々の練習、セッションやライブでの新しいチャレンジ、暑い日も寒い日も頑張ったストリートライブ…
 そんな地道な活動は、昨年大手レーベルのコロムビアの目に留まることとなりました。
 そして2008年春、〈コロムビアミュージックエンタテインメント〉より、リーダーアルバムの全国発売が決定しました。
 メジャーレーベルから発売のジャズアルバムのリーダーとしては、ジャズ史上世界最年少とのことです。
 大我本人の努力やチャレンジ精神の成果ももちろんありますが、暖かな応援を下さる多くのお客様、表現の場を提供して下さるプロモーターやライブハウスの皆様、そしてわずか9歳の大我が表現する音楽を真剣に受け止め、真剣に一緒に取り組んで下さったミュージシャンの皆様のお力がなければ成し得なかったことと思います。

 今年も更なる飛躍の年となりますよう、大我はますます元気一杯大好きなジャズに取り組んで行きたいと思っています。
 2008年もどうぞよろしくお願いいたします!

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