topimage

2006-06

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バトル!雨との…! - 2006.06.30 Fri

6月30日(金)
 昨年は随分ストリートをやった。しかし、当日雨で中止になったのはたった一度だけという「晴れ男」ぶりだった大我。今年はどうもうまくいかない。計画していてもことごとく雨に祟られる・・・
 今日も突発的にストリートをすることになったが、やっぱり空模様はどうもいまいち怪しげだ。
 キーボードを抱えてきた辻佳孝さんもベースを担いできた福呂和也さんも「ビミョーやなあ・・・」と天を仰ぐ。とりあえずやれるとこまで・・と演奏を始めた。
 金曜ということもあってか、たくさんの人が集まってきて徐々に熱気も増してきた。ぎりぎりなんとか降りそうで降らない空模様のままだったが、最後の最後に「7 Steps to Heaven」を演奏していた途中から雨が降り出した。でも結局観衆もメンバーもあまりにも盛り上がってて雨なんか関係ない!ってな感じで演奏し切った。
 楽器はちょっと濡れちゃったけど、元気いっぱいの楽しいストリート、最後までできてよかった。今日の雨とのバトルは勝ちだ!!
 辻さんのキーボードと福呂さんのベース大丈夫だったかな?
 大我も明日はドラムのお手入れ日だな・・・。
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雨でもゴキゲンなワケ♪ - 2006.06.26 Mon

6月26日(月)
 雨でうっとおしい天気が続く。今日も朝から雨が降ったり止んだり。
 午後、大我がびしょぬれになって学校から帰ってきた。傘は?と思って見るとちゃんと手に持っている。一体どうして??と尋ねてみた。
すると、
「だって・・あの映画みたいにやってみたかったんやもん・・・」
あの映画?
そういえば数日前にテレビで観た。「雨に唄えば」を・・
そう、大我はあの名作ミュージカルのジーン・ケリーになりきって、雨に唄って踊りながら帰ってきたのだった。

I’m singin’ in the rain!
Just singin’ in the rain.
What a glorious feeling,
And I’m happy again.

singin’ in the rain

(風邪ひかないでね。)

トニー・ウィリアムズさんに感動! - 2006.06.22 Thu

6月22日(木)
フィラデルフィアは、マッコイ・タイナーリー・モーガンマイケル・ブレッカーなど名だたる巨人たちを輩出したニューヨークやシカゴと並ぶジャズのメッカである。そのフィラデルフィアで長年にわたり演奏活動をされジャズの振興に勤めてこられた重鎮アルト奏者トニー・ウィリアムズさんが初来日された。御年74歳。大我はGGこと西山満(b)さんから話を聞いてずっと心待ちにしていた。なんてったって今日のライブは、トニーさんと西山さん、それに現関西ジャズ協会会長の大塚善章さん(p)とカルテットなのだ。三人合わせて220歳のベテランジャズメンに7歳の大我が挑むというワケだ。
 「この子が今日のドラマーだよ。」と、リハのはじめに西山さんから大我を紹介されたトニーさんは、「マジで?」といった感じで暫く絶句していた。半信半疑だったようだ。
 大我のほうもトニーさんにお会いしてまずびっくりしたのが、すごく小柄だってこと。もっとごつい人かと思っていたが、小柄で柔和な印象のおじいちゃんだった。お年もお年だし、こんなに小柄で大丈夫なの?と思ったのも束の間だった。演奏が始まるとその音のものスゴイこと!懐の深い、余裕に満ちた太いサウンドで、聴衆を惹きつける魅力に溢れている。
 大我の演奏に、半信半疑だったトニーさんは大喜び!ほとんどずっと、お客さんではなく大我の方を向いたまま演奏しておられた。演奏そっちのけで大我のソロに拍手を送ったり、おなかを抱えて大笑いしたり本当にゴキゲンだった。トニーさん自身もちびっこ大我に負けじと、演奏にだんだんと熱がこもってくる。パワフルで74歳とはとても思えない活力と情感に溢れる男っぽいサウンドだ。それでいてバラードなどは涙が出そうになるほど美しい。さすが本場フィラデルフィアの大御所!そしてGG西山満さんのぶっといベースサウンド。流麗かつエネルギッシュな大塚善章さんのピアノ。皆さん若い!ダイナミックで生き生きとしたライブだった。お客さんも大勢で、皆様えらくにぎやかで上機嫌。ほんとうに楽しい一時だった。
 トニーさんの甥で大我も大好きなドラマー、トミー・キャンベルさんが遊びに来られて、久しぶりに会えたのもうれしかった。トミーさんにも「随分上達したね」と言ってもらえた。だってじいちゃんたちがスゴイんだもん!
 終了後トニーさんは、「Amaging! Terrific! Unbeliebable!!!」を連発!きょとんとしている大我を抱きしめてまた大笑いされていた。来年のフィラデルフィアのジャズフェスティバルにおいでとオファーまで受けてしまった。ぜひ実現してフィラデルフィアの本物たちのリアルサウンドでSWINGしたい!と目を輝かせていた大我だった。
TonyWilliams

吉本楽屋へ乱入だ! - 2006.06.22 Thu

6月22日(木)
 今日は大我にとって待ちに待った日だ。なんばグランド花月の楽屋へ遊びに行ったのだ!
 以前イベントでご一緒したことのある、おかけんた・ゆうたのおかけんたさんの計らいだ。けんたさんは「ええ声」であるばかりでなく本当にとてもとても優しいのだ。大好きな吉本の芸人さんたちにいっぱい紹介して下った。
OkaKenta

 それに、いつも欠かさず(ライブなどで留守のときはちゃんと録画!)見る「横丁へようこちょ!」のリハを見学できて、大我は、シアワセを噛み締めつつも、皆さんが真剣な表情でリハに臨む姿にプロ根性を学習したのだった。でっかいオール巨人さんにもちっちゃい池乃めだかさんにも会えたし、アコガレの未知やすえさんも大我を覚えてて、「あっ!大我君!大きくなったね!」と声をかけて下さった。それに大好きな水晶の精、Mr.オクレさんにも会えたぞ。「ボク、『横丁』大好きなんです!」という大我に「わしゃ『横丁』キライや・・・しんどい・・」と一言。テレビでみるそのまんまだった。
KyojinMedaka
Okure


おかけんたさんはブログ(クリックしてね)に大我のことを書いてくださった。感激!

久しぶりにストリート - 2006.06.19 Mon

6月19日(月)
 久しぶりにストリートをした。
 メンバーは、キーボード辻佳孝さん、そしてベース畠山令さんだ。それに今日は、アルトの松井広樹さんが遊びに来てくれた。畠山さんは、実は約1年半前に初めて大我がセッションでドラムを叩いた時にサポートしてくださったベーシスト。辻さんたちから大我の成長ぶりを聞いてずっと一緒にやりたいって思ってて下さったそうだ。「あの時とはやっぱりぜんぜん違う!うわさには聞いてたけど・・」と大喜びしてくださった。大我と辻さんとのトリオの相性もばっちりだった。
 実はこのトリオにボストン人のテナー奏者吉本章紘さんを加え、夏休みに長野ツアーをする予定なのだ。かなりハイレベルな熱いライブになりそうな予感。今から楽しみだ。
 2セット目で、ちょっぴり苦手の8ビートでハービー・ハンコックの「Cantaloupe Island」に挑戦した。随分自分のものになってきている。お客さんはノリノリで踊ってたもの。
 そして、一番の収穫。辻さんがイントロで突如マイルス・デイビスの「7 Steps To Heaven」を弾き始めたのだ。「ひえ~っ!!!」という顔をしたのも束の間、大我はしっかりとトニー・ウイリアムズばりの高速シンバルレガートを打ち続けた。この曲はマイルスの「Four & More」でトニー(当時17歳)が演奏しているのを、6歳の時に聴いて憧れ、一生懸命練習した曲だ。やってもやってもあの高速レガートに6歳の腕が付いていかず、悔し泣きを繰り返した曲だ。
今日は最後までテンポをキープしてレガートを打ち続け、演奏後、大我自身が放心状態になっていた。
おっきくなったもんだ。

譜面を手に入れた!いっちょまえだ! - 2006.06.16 Fri

6月16日(金)
 ピアニスト「じーつー」こと辻佳孝さんは、アルトサックスの三木俊彦さんと並んで大我が最も多く共演しているミュージシャンの一人だ。というか、大我がまだ赤ちゃんだった頃から、転がしてもらったり投げてもらったりしていた古い(?)つきあいだ。今ではニューヨーカーの三木さんもそうだったが、辻さんも京都で仕事の日なんかはよく大我の家に泊まる。
 今回も2日連続で京都でのライブがあるとのことで夕べからお泊りセットを持ってやって来ていた。しかし今回は、辻さんのお泊りセットの中から大我へのプレゼントが出てきた!譜面だ!きちんと曲目がアルファベット順に並べられ、きれいなクリアファイルに整理してある!辻さんたちとよく演奏する曲も、そうでない曲も、得意な曲も、苦手な曲も。はたまた大我が大好きな三木俊彦さんのオリジナル曲までも。大我は大喜びで目が輝いた。
 ところで大我は譜面がまったく読めない。
 しかし、ファイルをめくって「ああ、コレはWithout A Songやな。」とか言う。なんでわかんの???と訊くと「形」で分かるのだという。タイトルの字の形とか大きさとかに見覚えがあるらしい。三木さんのオリジナル曲なんか見て「これは『Thank You For・・・・』やな。これは、じーつーの曲『Blue is・・・』やろ?」と自信たっぷり。なぜ?と訊くと『点々が何コ付いてるかかでわかるもん!』と言い切った。三木さん達が数を意識して点々を付けたのかどうかは定かでないが、大我は、タイトルに付いた・・・の数で何の譜面かを覚えていたのだった。
 それにしてもよっぽどうれしかったのか、何度も何度もめくっては読めない譜面を眺めていた大我だった。「これからどんどん増やすねん」と目をキラキラさせて。
 ニューヨークの三木さん、次の新曲は点々5つでお願いしますよ!

MITCH’S FUNKY JAMにゲスト出演 - 2006.06.15 Thu

6月15日(木)
4月5月と超多忙だったので、今月の大我はライブを極力押さえて、西代一博先生とのレッスンを軸に家では基礎練習にいそしんでいる。そんないわば「地味な」努力が結構形になって現れたのが今日のドラミングだった。
 今日は京都RAGにてMITCH’S FUNKY JAMにゲスト出演だった。MITCHさんは本当に人気者だ。お客さんを盛り上げて楽しませることに関してはピカ1。まさにエンターテイナーだ。ニューオリンズジャズに8ビート系も織り交ぜての今日のRAGでのライブも大盛況。
 メンバーは、ベースに渋かっちょいい清水興さん、ピアノに清水武志さん、そしてテナー武井努さん、そしてドラマーの永田充康さんというお馴染みのメンバー。大我はゲストとして何曲か演奏した。清水さんの強力なベースサウンドに大我もノリまくる。永田おにいちゃんとのドラム対決も燃えた~。楽しかった。メンバーや馴染みのお客さんからも「どんどんうまくなってるな!」とほめて貰えたのが何よりうれしかった。自分でも手ごたえを感じたのか、もっと練習をがんばるのだ!(泣かずにだぞ!)と誓いも新たにした大我だった。
RagMitchBand

タロー岡本さんと再会 - 2006.06.13 Tue

6月13日(火)
 今日は久しぶりにSUBへ出掛けた。ニューヨークはチャイナタウンに在住のドラマータロー岡本さんのライブだ。大我のニューヨーク滞在時には、GIGに参加させてもらったり、ナイスなチャイニーズレストランに連れて行ってもらったりでずいぶんとお世話になった。
 今日のSUBでは、ベースはもちろん西山満さん、ギターに須藤雅彦さん、トランペットの横尾正一郎さんというメンバー。豪華な飛び入りもあった。大我が大好きなサックスの宮哲之さんだ。大我は宮さんに会うのも久しぶりだった。
 大我も憧れるかの巨匠エルビン・ジョーンズのボーヤさんだったタローさん。そのドラミングはさすが「本物」だ。決して自らが前面に出ようとしない正確で抑えた演奏だが、その中に豊かで情熱的なものを感じる。大人な感じ。大我はドラムの真横のカウンターに腰掛けさせてもらってタローさんの演奏をしっかりと「勉強」した。
SubTaro

 大我も飛び入りで久しぶりにタローさんに演奏を聴いてもらった。タローさんには「ニューヨークで聴いた時からずいぶんと良くなったね。4ビートがさらに強力になってきてるよ。すばらしい。」と褒めてもらった。素直に嬉しかった大我だった。
 タローさんはめったに来日されないので、またしばらくお会いできないだろうが、今度お会いする時までに、さらにさらに強力になってやる!のだ!!

ライブとサッカーと動物占い! - 2006.06.12 Mon

6月12日(月)
 今日は京都四条大宮のふらーっとホームで市川芳枝さんとのライブ。ピアノはふらっ~っとでは初めての清水武志さん、ベースはおなじみの福呂和也さん。
 しかしながら、今日はサッカーワールドカップ日本初戦だ。サッカーにはぜんぜん興味ないという芳枝さんと清水さんに、きっちりビデオ録画をセットしてきたという福呂さんというメンバーだったが、やはり心配したとおり今日のライブはぜんぜんお客さんが入らずだった。いつも満員の向かいの王将もがらがらだった。
 それでもこの日は福呂さんの○○歳のお誕生日ということもあり、メンバーは異常なハイテンション。おまけになぜか昔なつかしの動物占いが始まった。清水さんは「数字を見ると脳が拒否反応を起こすかわいい王様、ライオン」、福呂さんは「見た目はおっとり、その実はしっかり者のヒツジ」。それぞれ「ぴったり~!」と盛り上がる。それ以上に盛り上がったのが、芳枝さんが「何でも自分流にやるオオカミ」で故市川修さんが「ふらっと突然いなくなったりするペガサス」というそのまんま夫婦。みんな涙を流すほど笑った。
 それにしても寅年生まれの大我は、動物占いもトラだった。とらとら大我は、今年も「行け~アカホシ~!!かっとばせ!ア~ニ~キィ~!」とタイガースを応援しているのだ。しかし、トラは「周りの期待を一身に受けてしまい途中で投げ出せなくなる」らしい。コレもかなりの大爆笑だった。

鴨川でバーベキュー - 2006.06.11 Sun

6月11日(日)
 お友達のFamilysとバーベキュー!をした。
 久しぶりにミナミちゃん、ルイちゃん、コーぺー君に会えて、フーガ姉ちゃんも一緒に思いっきり遊べて嬉しかった大我なのだ。一日、蝶々捕まえたり魚探したり、川くだりしたりして、ドラムのことなどすっかり忘れて野生児になって遊びまくりました。
 しかし、まだ6月も中旬に入ったばかりだというのになんだ!この水着軍団は?
ba-bekyu
水着ギャルズに囲まれてゴキゲンの大我。夏はまたこのメンバーと山小屋&海水浴に行くのだ!今から楽しみ。

修Spirit健在! - 2006.06.05 Mon

6月5日(月)
 今日は京都のライオンズクラブから依頼のあった宝ヶ池プリンスホテルでのイベント。豪華メンバーで臨んだ。
 リズムセクションは大我のほかにベース木村知之さん、ピアノ辻佳孝さん、そしてフロントは市川芳枝さん(vo)、MITCHさん(tp,vo)に武井努さん(ts)の3人。バップ系からブルース、シャッフル、ニューオリンズ系などなどバラエティに富んだナンバーをいろいろ演奏した。がっちりど派手に繊細に・・全員でかっこいいサウンドを組み立てた。
 お客さんはライオンズクラブのメンバーばかりなので、ジャズに親しみのない人もいたと思うが、大変盛り上がった。
 休憩時間にお寿司をもらえたことが大我はうれしかったみたい。(他メンバーは「肉」にありつけたのがうれしかったみたい。)
 
 演奏後、メンバー皆で市川家へ行った。故・市川修さんのお参りだ。よく考えたら今日のメンバーは丸ごとOsamu Spirits Bandだったのだ。修さんがいたら間違いなく今日は共演だったのに・・・という思いがあらためて込み上げてきた。それぞれが修Spiritをしっかりと受け継いで行きます。と誓いも新たにした。

運動会だ~!! - 2006.06.03 Sat

6月3日(土)
 天候にも恵まれ・・(というか暑い!)今日は大我の運動会!
 前もって宣言したとおり、50M走も障害物競走もぶっちぎりの1等賞でした!
 2日前に怪我してバンソウコウ貼ったままだけどかっこいいでしょ!
大我1等賞!

エディ・ヘンダーソンさんと再会! - 2006.06.02 Fri

6月2日(金)
 ハンコックバンドで活躍したエディ・ヘンダーソンさんが来日していると連絡があり、大我は半年振りにお会いした。今日は梅田のロイヤルホースで、竹下清志さん(p)、時安吉宏さん(b)、そして大我が大好きな東原力哉さん(ds)という豪華なメンバーでのライブだ。
 明日3日(土)が運動会なので早い時間にご挨拶をと思い行ってみた。 エディさんは大我をみるなり、「Oh, Taiga! My Boy!!」とがっちり抱っこしてくださった。そしてしばらくするといきなり「Taiga, 1st set, 4th tune, "Will You Needn't!". Da,la,la,Tah,la,la Da-lah! OK?」と言って来られた。大我は「????」という顔をしていたが、メロディはわかった。「1セット目の4曲目”Will You Needn't"やるぞ!いいか?」ということだとわかると急ににっこり。やる気が沸いてきた。力哉さんもやってきてドラムセットの一部を大我用にとわざわざ準備してくださった。それにしてもセッティング変えようにも力哉さんのセットは固い!!どうしてもアジャストし切れず大我はずいぶんと高めのシンバルやタム、そして椅子もかなり高めでセットでの演奏となった。ちびには両足がペダルに届かないのがもっとも大変だったが、なんとか乗り切った。エディさんはやっぱり暖かく繊細でかつおおらかな音色だ。いっしょに演奏するとその一線を画する演奏の妙がよくわかるのだ。本当に1曲演奏させてもらえて大収穫だった。
 演奏参加後は、リラックスしてアイスクリームを食べながら、演奏を楽しんだ。力哉さんのアドリブに「Oh, Yeah!!」とか言いながら・・・
 力哉さんに「シンバル頂戴!」とおねだりして約束取り付けたのも収穫だった(笑)

大我負傷!2針縫う!! - 2006.06.01 Thu

6月1日(木)
 大我が学校で流血騒ぎを起こした。
 運動場で遊んでいてこけて朝礼台に顔面をぶつけたらしい。
 なんと顔面のど真ん中、目と目の間を2針縫う怪我をしたのだ。
 男前が台無しである。
 怪我した時は、かなり血が流れたらしく、ビックリして泣いてしまったらしいが、幸い怪我自体はそれほどひどくなく、学校から帰宅した頃にはケロッとしていた。まるで武勇伝を語るかのように「事件」を実況してくれた。2針縫ったというのも「男の勲章」らしい。(どんくさかっただけやん・・・)
 しかし、男子は生傷が絶えない・・・気をつけてよね!

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