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2005-08

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タイガースがんばれ! - 2005.08.31 Wed

 8月31日(水)
 お盆明けからストリートやら、イベントやらライブやらで忙しかった大我。今日は完全なるお休みである。といっても練習はしたが…
 今日は、いつもお世話になっているベーシストの福呂さんと息子のユウ君と一緒に「いざっ!甲子園!」なのだ~。
 黒のユニフォームに赤星のリストバンド、手にはメガホンを持ち、喜び勇んで出かけたのであった。しかしながら応援空しく、井川が打たれ、今岡がエラーして、ウッズにHRうたれて、結果は阪神の逆転負けだった。
 でも実は、西京極球場やナゴヤドームなどで阪神戦の応援をしたことがあっても、肝心の甲子園には行ったことがなく、初めて行くのをものすごーく楽しみにしていたので、六甲おろしは歌えなかったけど、憧れの甲子園球場に行けたことがとってもうれしかったのだ。今度はぜひ歌いたいな、六甲おろし!
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Taiga@念仏寺ライブ - 2005.08.30 Tue

8月30日(火)
 河原町十条の念仏寺でライブ。
 といってもホールで…。ネパールに学校を建てようって企画らしくて、色んなバンドも出てたり、自然食品や手作り工芸品なんか売ってたりして、アットホームなコミュニティ祭みたいな感じだった。少年マジシャンも登場して、大我はマジック大好きなのでかぶりつきでフツーに喜んで見入ってた。
 ライブハウスや音楽ホールみたいなわけにはPAが決まらず苦労するが、大我も2ステージ決めた!ピアノは木畑春哉さん、ベースは福呂和也さん、そしてサックスの三木俊彦さんと言うメンバーで皆苦労したと思うが、大我本人はとても楽しかったみたいだ。三木さん泊まってくれたので特にうれしかったみたいだね。
 

滋賀県の能登川まつりに参加。 - 2005.08.28 Sun

8月28日(日)
 滋賀県の能登川町というところに行った。遠かった。お隣の県なのにね。
 能登川町の商工まつりと言うイベントにゲストで参加した。とってもローカルな温かみのにじむ手作りのお祭りだったが、あの「24時間テレビ」の関連イベントとのことでずいぶん人が多く大盛況であった。
 大我は、モノマネと演歌のおじさんのあとで登場となった。今日のメンバーはピアノの市川修さん、サックスの井上弘道さん、そしてベースは福呂和也さんというおなじみのメンバーだ。PAが少々粗く音のバランスがうまく収まらず大我も周りの音が聴きづらそうだったが、青空の下でリラックスしたお客さんの拍手や手拍子で次第にノッて来た。1時間と言う持ち時間を存分に使って元気いっぱい演奏した。
 大我の次の出番を袖で待っておられた「おかけんた・ゆうた」のお二人にも「大我君がんばってるね。こないだテレビでみたよ!」と声を掛けてもらった。吉本大好きの大我は大喜びだった。
 今日のステージにはお友だちのよっちゃん(これは大人♀)、みけちゃん(これも大人♂)、そしてるいちゃん(コレこども♀)が見に来てくれていた。一緒に晩御飯が食べれてたまごっちで遊べたので、アフターアワーも大満足の一日だった。

SUBで西山GGと「ジャズ道場」! - 2005.08.27 Sat

8月27日(土)
 東京から新幹線で京都へ帰ってきた。・・・とその足でそのまま京都駅から車で大阪は谷町のSUBへ。
 SUBはベーシスト西山満さんのJAZZ CLUB。ここにはジャズの音や年季の入ったインテリアなど物理的なものだけでなく、ジャズの精神が生きているお店。ジャズをこよなく愛する西山さんは、若いミュージシャンに自分の時間を惜しまず若いミュージシャンのために割き、とてつもなく厳しくそして愛をこめて「稽古をつけて」下さるのだ。
 ちっちゃい大我にGGは優しいが、それでもガツンと怒られたり、何度もやり直しをさせられたり本気で体当たりでぶつかってこられるので、SUBでの練習のときはいつもよりもいっそう緊張感がぐっと増し、顔つきまで変わっている。
 ここは、ジャズの精神修業の貴重な場だ。今日もまた一つGGのジャズ精神をかじり取った大我だった。

東京でトミーさん、小沼ようすけさんと再会 - 2005.08.26 Fri

8月26日(金)
 朝早く新幹線で東京へ。今日はスタジオ収録がある。ニューオリンズ在住のトランペッターのMITCHさんと新幹線の中で合流した。東京チームはアルトの三木俊彦さん、ピアノの野本晴美さん、ベースの池田潔さん。大我はちょくちょく東京に行ったときにお世話になっているメンバーだ。特に大我は大好きな「晴美ねえちゃん」に久しぶりにあえてとてもハッピーな様子。(休憩中は「二人の世界」って感じで、ロボットごっことかしてもらってた。)待ちがやたら長かったが、たっぷりとリハやったので演奏はスムーズにいった。
 夜、南青山のJAZZ CLUB BODY & SOULへ。今夜はドラマーのトミー・キャンベルさんのオルガンバンドの演奏で、かっこいい人気ギタリストの小沼ようすけさんも参加している。トミーさんとは6月にSUBでお会いして以来だし、小沼さんはあの境港の妖怪ジャズフェスティバル以来である。金曜の夜だからか、溢れんばかり(実際溢れてたし、スタンディングも多数!)のお客さんで、大我は仕方なく階段のガラスにへばりついて、トミーさんの目の覚めるようなスティック捌きを見ていた。すると、トミーさんが大我に気付き、呼び入れてくれた。トミーさんの紹介を受けて大我は小沼さんとオルガンの河合代介さんと初めてセッションした。お二人のすばらしいフレーズに乗せて「Straight No Chaser」をばっちりブルージーに決めた!
 ライブ終了後、フリューゲルホーンのTOKUさんとヴォーカリストの佐藤竹善さんが現れた!TOKUさん「なんでいるのーっ?」と大我をみてびっくりされてた。TOKUさんは一緒に演ってないので「終っちゃたのー?」と。竹善さんも本当は青山リゾートで8月の初頭にご一緒するはずだったのが、大我が参加できなかったので残念そうだった。
 Body & Soul、熱気溢れる素晴らしいお店だった。ママさん、とても温かで素敵な方だった。また東京へ行ったときはお邪魔したいな。

祝新店舗開店!ラグタイム大阪! - 2005.08.25 Thu

8月25日(木)
 西梅田にあったラグタイム大阪が心斎橋へ移転。今週はオープニングライブの週。今日は大我がピアニスト市川修さんとヴォーカリスト市川芳枝さんの「美女と野獣」夫婦と登場した。大我のことをよーくわかってくださっているお二人だ。ベースは、先日のストリートに引き続き、パパになりたてでウキウキしている木村知之さん。
 新しいラグタイム大阪は、ミナミのど真ん中、御堂筋に面した好立地だ。西梅田の旧店舗の和やかな雰囲気もそのままに、より洗練されたイメージで居心地GOOD。
 大我は、気心の知れた市川夫妻の大船に乗っかる形でとてもリラックスしていた。ただ、芳枝さんの歌は、独特の「芳枝テンポ」でスローバラードはよりスローなので、そこら辺を大我がどう表現できるかが課題。ずっと前から芳枝さんのCDを聴いて聴いて聴きまくり、猛練習をした甲斐もありしっかり演奏できた。修さん作の美しいバラード「Father's Song」も3拍子のリズムをマレットで演奏した。
 すばらしい大先輩の皆さんのおかげで、また少した大我も成長したかな?課題はまだまだ山積みで、大我自身も彼なりに自分の演奏に対して思う事がたくさんあるようだが、JAZZを楽しむハートを忘れずのびのび演れたらいいなと思う。

ボストン帰りの吉本クンとストリート - 2005.08.24 Wed

8月24日(水)
 ボストンの名門音大かのバークリーで修業中の吉本章紘クンが一時帰国中と聞きつけ、ストリートにお誘いした。バークリーは日本でも飛ぶ鳥を落とす勢いのあの女性ピアニストやあの超有名ジャズドラマーなどそうそうたる面々を輩出している有名校だが、一部何か違和感を唱える人も多いことでも有名なので、このバークリーへ飛び込んだ吉本クンがどんな音を聴かせてくれるのか楽しみにしていた。
 集合場所に近づくと、分厚い眼鏡をかけて立ったままパン食ってる吉本君を発見!(道行く人はこのぼーっとした兄ちゃんがとろけるようなサックスを奏でるとは夢にも思わないだろうな~)
 今日のメンバーは、ベースに木村知之さんを迎えた。ピアノはじーつーこと辻佳孝さん。実は木村さん昨日ご長男誕生!!というビッグニュースを伝えてくれた。休み時間に、生まれたてのベビーの話をする木村さんのデレデレぶりも楽しかった。 
 さて、演奏だが、吉本君凄い!もともとすばらしい音色でテナーを奏でる人だったが、期待通り、なんだか凄くまろやかになってた。大我はもちろん初めてだったが、結構まったりとした曲も演り易そうだった。もうすぐボストンに戻ってしまうのでしばらくご一緒できないが、また今度さらに進化した吉本君と一緒に演るのが楽しみだ。

薫平クンとストリート! - 2005.08.22 Mon

8月22日(月)
 今日は、ベーシスト中林薫平クンと初めてストリート。5月の高槻JAZZ STREETの時は、大我が編成した3バンドの中の1番最初のバンドでご一緒して以来か。
 薫平くんは、そのスナフキン風の優しい少年風のイメージとはほど遠い、アグレッシブで骨太な演奏でファンも多い。ミュージシャン仲間からもラブコールの嵐であるが、…こういう人皆東京へ行ってしまう。今や東京でがんがん演ってるようだ。大我も東京に行ったときに何度かセッションはできたが、今日は3セットフルで演れるのでとても楽しみにしていた。
 今日の薫平くんは、エレベも持ってやって来た。せっかくなのでエレベで8ビートに挑戦!ハンコックの「Water Mellon Man」!結構うまくいった。お客様も大喜び!やはり世間の人の耳には4ビートより8ビートの方がなじみよいということか。

Ray Charles Forever - 2005.08.20 Sat

8月20日(土)
 久しぶりに大我はオフ。前から見たがっていた「RAY」を見た。
 結構いろんな意味で大人っぽい映画だが、7歳の大我もジャズミュージシャンとして彼なりに思うところがいっぱいあったようだ。そして栄光を夢見てがんばる一人の人物としてのRAYに深く感動したようだ。昔のアメリカの人々の様子やレコーディング風景、コンサートの雰囲気などにもそれなりに新鮮さを覚えたようだった。
 内容に及ぶと見ていない人の楽しみを奪うので触れないが、一部RAYが過去のトラウマで幻覚に悩まされるシーンがあるが、ここが大我には非常にこわかったようだ。(大人にはたぶんぜんぜん怖くないが…)
 でも見終わってもう一度最初のところが見たいというので、なんでかな?とおもいながら戻ってみると、最初のクレジットのところで「この曲かっこえーなー!」と一言。バックに流れる曲がひとしきり気に入っていた様子だった。あれ、あの曲なんだっけ?

久しぶりのストリート - 2005.08.19 Fri

8月19日(金)
 お盆休みで海に行ったりしていたもの久しぶりのストリート。といっても1週間ぶりだけど。
 今日のメンバーは、テナーの井上弘道さん、久々のギター馬場孝喜さん、そしておなじみのベーシスト福呂和也さん。今日もたくさんの方が立ち止まって大我の演奏を熱心に聴いてくださった。
 3拍子にも果敢にチャレンジした。また、少しずつ新しいアプローチを体感する大我なのだった。

MITCHバンド@RAG! - 2005.08.18 Thu

8月18日(木)
 京都の有名ライブハウス「RAG」でのMITCHさんのギグにお邪魔させてもらった。
 メンバーはほぼいつものMITCHさんのバンドメンバーだが、ピアノは初めてご一緒する清水武志さん、そしてベースは憧れの清水興さんだ!(ギタリスト山口武さんが、清水興さんとチョー先輩東原力哉さんと組んでいるぶっ飛びファンクバンド、「ウルトラトリオ」が大我は大好き!4ビート系以外で大我が喜んで聴く唯一のCDかも!)興さんとも一緒に演れると大我は朝から興奮気味だった。
 大きなハウスは満員。MITCHさんの人気はさすが。(「この世の外へ」っていうJ映画にもMITCHさんは萩原聖人、オダギリ・ジョーと並んでメインキャラの一人として出てる!もちろんトランペッター役!)メンバーの皆さんとお客様が暖かく大我を迎えてくださったおかげで、大我は「A Night in Tunisia」をこの豪華メンバーと演奏する事が出来た。
皆さま本当にありがとうございました

SUBは今日も熱い! - 2005.08.17 Wed

8月17日
 今日はSUBの見逃せないライブ。
 凄いドラマーの田井中福士さんのライブだ。ベースはもちろんGGこと西山満さん。そしてギター竹田一彦さん、ピアノ橋本有津子さんという強力なメンバーで、やっぱり凄いライブが繰り広げられた。
 大我は、いつものようにかぶりつきで田井中さんのドラミングを体感。キレのよいリズム、力強いビート、そして美しいメロディ感を彼なりに感じ取ったようだ。
 
 大我にとってSUBはいつも何か大切なことが学べる貴重な場所。西山GGも厳しく優しく大我にJAZZの心を教えてくれる。大事な学校だ。

夏休みだ!海・海・海!!! - 2005.08.17 Wed

 8月14日から3日間、大我は海三昧!お友だち合計4家族で宮津の海へ海水浴に出かけた。
 天候にも恵まれ、久しぶりにドラムのことは忘れて、波にもまれたり砂に埋もれたり、バーベキューをしたり、思う存分太陽のしたで遊んだ。特に3日目は波がかなり荒く、大人でも波打ち際に立っているのが大変なほど。子供たちにはこれがたまらなく面白いようで、大我も両腕に「浮き」をつけて襲い来る波と延々と闘っていた。
 宿泊は山手のログハウス。これも子供たちにはたまらないようだ。広い中二階のような寝室スペースがあり、ここが「基地」となる。子供たちは総勢6名。上3人が女子。そして男子チームの年長が大我。男の子は、ケイタくんもコウヘイくんもムシキングな幼稚園の年中さん。「おにいちゃん」な大我としては小学生チームの方で遊びたいが、なにせ女子(小5、小3、小2)のオネエサン方はリカちゃん人形であそんどる!ムシキングかリカちゃんか悩んだが、オネエサン方にリカのボーイフレンド「カケル君」役を任命され仕方なくそっちに加わる。やってみると案外面白かったのか長いこと「カケル君」だった。でも結局最終的にはムシになりきって3匹で闘いごっこをしていた大我だった。
 久しぶりに子供同士で思い切り遊び、夏休みのいい思い出がいっぱいの海水浴ツアーだった!

ギタリスト山口武様ご来訪! - 2005.08.13 Sat

8月13日(土)
 「めっちゃひさしぶり~!」
 ギタリスト山口武さんと奥様の「れいこちゃん」が大我んちへやってきた。
 たけっちゃんこと山口さんは月に一度、京都は高野にあるショッピングセンター「カナート洛北」でジャズライブを行っていて、大我は家からも近いのでほぼ皆勤賞で聴きに行っている。たいがいその度に山口夫妻は大我んちに寄ってくださり、つきに一度のお楽しみ大宴会が繰り広げられるのだが、ここのところ、何ヶ月もお互いのスケジュールが合わず、宴会はお預けとなっていた。
 たけっちゃん、とうとう我慢できずにカナートの日でもないのにやって来た!!大我大喜び!大我はれいこちゃんにぴったしくっついて離れなかった。やさしくってかわいいれいこちゃんが大好きなのだ!

 境港のジャズフェスティバルの時に見つけた「子泣きじじい」の携帯ストラップをたけっちゃんにプレゼント。れい子ちゃんには「ぬりかべ」の携帯カバーをプレゼント。これで二人は妖怪夫婦?(山口夫妻に遭遇した方は見せてもらってね。)

MASAクンと「お別れ」ストリート - 2005.08.11 Thu

8月11日(木)
 ニューヨークから久しぶりに帰ってきていたMASA君ももうすぐまたニューヨークへ帰ってしまう。今日のストリートは、しばし「お別れ」のストリートとなった。
 MASA君のアルトと大我のドラミングとは2回目の共演にして息もぴったり。回を重ねるごとに熱さも増して、熱気溢れるライブとなった。
 現在、大我は3拍子やバラード系の表現の練習に力を入れているが、今日も果敢にチャレンジ。なかなかの出来で、自分でも徐々に「努力と根性」(今や死語?)で苦手意識を克服し自信をつけて行っているようだ。
山本昌広さん(as)とストリート


 ライブ後、大我お気に入りの錦のごはんや「風景」で打ち上げ。「風景」名物その名もずばり「お別れ定食」(とんかつ卵とじ定食、つまりカツどんのカツの部分とご飯が別れて出てくる!)に、MASA君は「う・・うまい!これぞ日本の味や・・」と涙ぐんで(?)日本とのしばしの「別れ」を惜しんでいたのであった

TAIGA & The Demon's Eyes@FIVE PENNIES - 2005.08.06 Sat

 8月5日、6日、長野県岡谷市の「FIVE PENNIES」にて大我のバンドTAIGA & The Demon's Eyesの2デイズ。このバンドは大我とピアニスト辻佳孝さんのユニットで、今回は関西ジャス界で引っ張りだこの2人、サックスの高橋知道さん、ベースの坂崎拓也さんを迎えてのライブツアーである。
 初めてお邪魔する「FIVE PENNIES」は、円筒形の建物でモダンアート的な素敵な空間だった。中には大我のことをニュース番組などで見た事があるという人もいたが、お客さんのほとんどが大我の演奏を聴いた事がない。おそらく、半信半疑だったと思うが、ひとたびライブが始まると皆大我バンドの世界に引き込まれ、お客さんも一体になって熱気溢れるライブとなった。大我の演奏は、テクニックの世界では表現し得ない不思議な魅力に溢れているとのうれしい感想をいただいた。ストリートでもちょくちょくあることだが、今回も涙を流している人までいた。
 自らがサックス奏者でもあるFIVE PENNIESのマスターも、「体が震えてきたよ。ホント天才だね。」と言って下さった。
 3ステージ目のジャムセッションも大いに盛り上がった。マスターやお客さんの飛び入りもあったが、メンバーが順番にドラムを叩いたりして大爆笑の楽しい楽しいひと時になった。
 長野の美味しい空気と楽しいライブ。思い出深い2デイズとなった。

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